>社会責任>社会への報い

2013 YEAR
  • 2013年4月20日雅安地震への寄付
      2013年4月20日 四川省雅安市で7.0級の大地震がありました。弊社は王勲輝総経理のリードのもとで、速やかに新区政府と連絡し、震災地区に価値が20万元の抗生物質の薬物を寄付しました。その薬物が蘇州赤十字社を通じて4月22日に四川雅安へ運送しました。震災地区人民を支援し、彼らが家を再建するのに力を貸します。
     
     
2008 YEAR
  • 2008年5月12日 汶川地震への寄付
        2008年5月12日14時28分 四川省汶川県で8.0級の大地震が起きました。そのニュースを聞いて、王勲輝総経理が直ぐに蘇州市台湾事務所に震災地区へ薬品寄付の意を表しました。製造部門が残業し、優先に寄付薬品の製造スケジュールを按配し、蘇州赤十字社を通じて、価値が100万元の抗生物質の薬物を寄付しました。
2006 YEAR
  • 2006年6月 清遠の洪水災害へ寄付     2006年6月 広東省清遠県に洪水がありました。弊社は価値がある20万元の薬品を寄付しました。
2003 YEAR
  • 2003年のSars     2003年の春と夏の頃、弊社は蘇州、上海、南京地区へ価値が49.2万元のSars予防のハンド消毒剤を寄付し、Sars予防に力を出しました。
1999 YEAR
  • 1999年10月13日 北京中日友好病院に薬品を寄付し、フェニルケトン「PKU」児童患者を救う
        1999年10月13日、中日友好病院のフェニルケトン「PKU」患者を救う活動で、中国医学専門家たちが多年の心血に満ちた研究成果を貢献しました。蘇州中化薬品有限公司が治療組に二年間の「セロトニン」を提供します。
       「PKU」はフェニルケトンの略称で、この遺伝病は児童の大脳発育に支障があり、不可逆の脳損害をきたし、低知能指数を引き起こします。
        1995年5月、中日友好病院が急を告げて、弊社と親会社の台湾中化へ援助を頼みました。その時、台湾中化製薬は世界でセロトニンの唯一なメーカです。その件を聞くと、台湾中化が少ない注文量を問わずに、一日も早く中日友好病院が要るセロトニンを製造しました。弊社の王勲輝総経理が「PKU児童患者の家庭経済が困難なことを分かると、このロット高コストの薬品を寄付しました。
     
1998 YEAR
  • 1998年抗洪救灾     1998年特大洪水,苏州中化药品工业有限公司向灾区捐赠抗生素类药品合人民币156万元。